浮気、離婚どちらが先か重要

例えば夫の浮気が発覚する。

だが夫は開き直り、逆ギレをする。

俺が浮気をする前から離婚を考えていたんだ・・・

オマエのことなどずーと前から好きではない・・・

俺とオマエは本当に相性が悪いんだ・・・

オマエの食事はとにかくマズイ

もう女として見ることは無理だ

お前は俺にとって子供の母親でしかなかった

夫はとにかく自分の浮気を正当化し、妻をせめてくる。

だがそんなに妻が嫌なのであれば、

浮気をする前に離婚をすればよかったのではないだろうか?

「僕は君とはこれ以上、夫婦を続けられない、離婚をしてほしい」と

言えば良い。

浮気がバレると「お前のことは愛していなかった」などの

言い訳にもならない。

そんなに妻が嫌であれば、浮気をする前に離婚すればよいのです。

(株)アイシン探偵では
千歳・苫小牧・登別・室蘭・函館・北斗・札幌・旭川・釧路 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

カテゴリー: 札幌 | タグ: |

浮気調査 相手より幸せになる復讐

例えば夫の浮気が発覚する。

だが夫は逆ギレ・・・ そして開き直る。

妻が何度も話し合いをするが、平行線をたどる。

そして妻は離婚を決断。

離婚後、妻には色々な話が入ってくる。

旦那さん一年くらい前からあおの女性と付き合っていたわよ

すぐにあの女性と暮らし始めたらしいよ

先週、ススキノで二人が歩いているのを見たわよ

妻は元夫に以前から裏切られていたことや、

現在もその女性と楽しく過ごしている話を聞き、

ある思いがこみ上げてくる。

「あいつなんか不幸になればいいんだ」と。

だが元夫を恨んだり、不幸を願っているうちは

相手に人生を縛られていることです。

離婚を人生の再スタートです。

「あいつなんか不幸になればいいんだ」と願うより、

「あいつより絶対に幸せになってやるんだ」と覚悟を決めてください。

(株)アイシン興信所では
北海道全域で様々な調査を承っております。

カテゴリー: 札幌 | タグ: |

浮気、離婚問題 やったことの責任

例えば夫の浮気で離婚

夫は開き直り、逆ギレ。

妻は悩んだ末に離婚を決断する。

そして離婚協議に入る。

夫はとにかく慰謝料を払おうとしない。

財産分与も自分の有利になるように色々なことを言ってくる。

このような展開は実際に多い。

だが結婚は互いの人生に責任を持つことの約束。

その約束を自分の浮気が原因で破るのなら

慰謝料くらい自ら払うべきである。

慰謝料は結婚年数などによって変わってくるが、300万円~500万円。

妻に対しての人生の約束をなかったことにするのですから

300万円~500万円くらいのお金は自ら払えないのだろうか

慰謝料くらい払えないのなら浮気などしない方がよい。

浮気をする覚悟があるのなら、慰謝料くらい払うべきですよ。

(株)アイシン探偵では
砂川・札幌・千歳・函館 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

カテゴリー: 未分類 |

浮気調査 弁護士の倫理観?

例えば妻の浮気が発覚する。

夫が妻に浮気を問いただすと妻は逆ギレし、実家に帰ってしまう。

数日後、夫の元に妻の代理人と称して弁護士から書面が届く。

内容は夫にとっては腹立たしいものであった。

1.妻には今後、連絡をするな。

2.妻の浮気は夫婦関係が破たんした後であり、浮気に関する責任はない。

3.速やかに離婚に応じなさい。

まるで悪いのは夫であり、妻は被害者であるがのごとく書いてある。

妻の弁護士は夫が法律には無知であることに付け込んで

一気に押し切ってしまおうとの思惑も含んでいるのだろう。

実際、このように素人の相手(夫)に対して強引な文章を送り付けてくる

モラルの低い弁護士が多いのです。

さてこのような時、夫の選択肢は2つ。

1.自分も弁護士を立て、協議に入る。

2.妻の弁護士に対して直接的に感情をぶつける。

自分も弁護士を立てるのはいつでもできます。

まずは妻の弁護士に感情をぶつけてみてはどうでしょうか。

浮気をした妻が悪いのか? 浮気をされた俺が悪いと言うのか?と。

弁護士は書面に法律的な言葉をならべ強気で押してくるが、

相手が直接的に感情をぶつけてくると弱い。

何も相手が弁護士だからと恐れることは何もありません

妻の弁護士から強引な書面が送られてきたら、

その弁護士を直接訪ね、自分の感情をガンガンぶつけてください。

そこからが戦いの始まりです。

(株)アイシン探偵事務所では
札幌・恵庭・千歳・室蘭・函館・旭川・北見・網走・釧路 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

カテゴリー: 函館 | タグ: |

妻の浮気と調停で戦うには

妻の浮気問題で調停をしている方へ。

まず最初に調停員について。

調停員は法律の専門家ではありません。

教員を退職した人、現役を引退した会社経営者、

会計事務所の税理士などの人を裁判所が人選する。

いわば時間に余裕のある世話好きな人たちが調停員になる。

そして調停員の中には非常に自分の主観が強く、

公平さを欠く人物も多い。

また離婚調停の場合、妻に偏った調停を進める傾向があります。

例えば妻の浮気が発覚する。

妻は逆ギレをし、実家に帰ってしまう。

数週間後、家庭裁判所から調停の通知が夫に届く。

夫は妻が逆ギレをして話し合いにならなかったので、

調停でしっかりと話をしようと思っていた。

だが調停に行くと、まるで妻の浮気問題には関与せず、

夫に対して婚姻費用の金額を決めてこようとする。

調停員 「ご主人、毎月いくらなら婚姻費用を払えるの?」

「離婚でもめても子供が可哀想よ」

「養育費は子供に払ってあげるものよ」

早く婚姻費用を決めて、離婚後はきちっと養育費を払いましょうと

妻の浮気問題はなかったかのように調停員は夫に言ってくる。

妻からの謝罪も何もないのに

離婚後の養育費の金額をすぐに決められようとする。

これでは夫は納得できるものではない。

だが、このようなケースは実際に多いのです。

こんな時はガンガンと自分の主張をして下さい。

まずは妻の浮気問題の話し合いが先です・・・

僕はまだ離婚をするなどと言っていません・・・

妻だって収入があるのですからそんなに婚姻費用は払えません・・・

調停は寡黙でいると相手(妻)の要求が全て通ってしまうのです。

どうしてもアナタの主張が聞き入れてもらえなければ

「この調停、不調にします」と言ってください。

(株)アイシン探偵では
札幌・旭川・士別・名寄・稚内・網走・釧路 他
北海道全域で様々な調査を承っております。

カテゴリー: 旭川 | タグ: |