浮気問題 時に対処は素早く

例えば妻の浮気が発覚する。

夫が問いただすと妻は逆ギレと開き直り。

その後、妻は実家に帰ってしまう。

数日後、夫の元へ家庭裁判所からの通知書が届く。

妻からの離婚調停の申し立てであった。

離婚の理由としては「夫のDV」であった。

だが夫はDVなどは一切していない。

妻は自分の浮気がバレて、

不利になる前に離婚をしてしまう作戦であろう。

そして家庭裁判所の書記官や調停員も

妻側のDV申告を信じてしまう傾向がある。

その場合、夫はあいまいな回答をせず、

「私は妻を殴ったことも叩いたこともありません」

「妻が自分の浮気をバレたため、

そのような嘘を言っているです」と

ハッキリと言って下さい。

あいまいな対応や投げやりな対応をしていると

知らず知らず、排除勧告や保護命令が出てしまいます。

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